GitHub 通知
接続済みのすべてのアカウントを横断した、GitHub の通知の受信箱。
- カテゴリ
- Online
- 既定のサイズ
- 220 × 330
何をするか
接続済みのすべてのアカウントを横断して統合した GitHub の通知を、ヘッダーの未読件数とともに表示します。
各行には、その通知がなぜ存在するのかを伝える 理由バッジ が付き、おそらくどれだけ重要かに応じて色分けされます。セキュリティ勧告は赤、レビュー依頼・メンション・チームへのメンション・割り当てはアンバー、自分が起票したものはアクセント色、それ以外は控えめに。続いて件名、リポジトリ、届いてからの経過時間が並びます。
既読の項目は薄く、未読はそのままの強さで描画されるので、絞り込まなくても一覧を見渡せます。
フィードの形は 2 つの切り替えで決まります。既読の通知を含めるかどうかと、監視しているものすべてではなく自分が参加しているスレッドに限るかどうかです。
データの出どころ
GitHub の通知 API を接続済みアカウントごとに使い、設定したタイマーで更新します。アプリの設定で GitHub アカウントを少なくとも 1 つ接続しておく必要があります。
制限
- 通知を既読にしたり、スレッドの購読を解除したりはできません。それらは GitHub 上で行います。
- 通知の理由は GitHub 自身の語彙に従います。ウィジェットはそれに色を付けるだけで、新しい分類を作り出すことはありません。
- アカウントが 1 つも接続されていない場合、空の一覧を見せる代わりにサインインを促します。