GitHub
リポジトリ 1 つぶんのアクティビティ、CI の状態、コミット、プルリクエスト、Issue。
- カテゴリ
- Online
- 対応
- GitHub
- 既定のサイズ
- 220 × 220
何をするか
リポジトリをひとつ監視し、そこで何が起きているかを表示します。
ヘッダーにはリポジトリ名、最新のリリースタグ、そして直近のワークフロー実行の状態(成功、失敗、実行中、待機中)が載ります。その下の統計の行にスター数・フォーク数・オープンな Issue 数が、メタの行に主要言語・最後にプッシュされた時期・既定のブランチが並びます。
続いて、それぞれ表示件数を設定できる一覧が並びます:
- コミット: 短い SHA、メッセージの 1 行目、相対時刻。
- プルリクエスト: 状態で色分けされた番号(マージ済みは紫、オープンは緑、クローズは赤)、タイトル、経過時間。状態と並び順で絞り込めます。
- Issue: 番号、タイトル、経過時間。プルリクエストは除外されるので、Issue の一覧は実際に Issue だけになります。
- パイプライン: 状態の点、ワークフロー名、ブランチ、時刻。
リリースのバッジはクリックでき、リリースのページを開きます。
データの出どころ
GitHub の API に、お使いのマシンから直接問い合わせます。公開リポジトリはサインインなしで動きます。非公開リポジトリと、より高いレート上限のためには GitHub アカウントを接続してください。
存在すると分かっているリポジトリで 404 が返るときは、たいていトークンのスコープが足りていません。ウィジェットは素っ気ないエラーを出す代わりに、その旨を伝えます。
制限
- ウィジェット 1 つにつきリポジトリ 1 つです。複数のリポジトリにまたがる作業には 通知、レビュー依頼、割り当て Issue を使ってください。
- 読み取り専用です。マージもコメントもワークフローの再実行もしません。
- 更新はライブの Webhook ではなく、分単位で設定するタイマーで行われます。